防災の秋。お客様の「もしも」に備えた心配りでイメージUP!
新潟中越沖地震が記憶に新しい昨今、防災への意識が非常に高まっています。
お客様に「安心」を提供する取り組みとして、
防災グッズを御社の販促に役立ててはいかがでしょうか。
防災に対する啓蒙活動はCSR(企業の社会的責任)
を高める効果が期待できます。又、いざというときに役立つ品だから長期保存が期待でき、お客様に「安心を提供してくれる企業」としての意識付けができます。
万来ドットbizでは、従来の防災対策グッズに加え、いざというときに役立つグッズをご用意しました。
■取り組みが手薄な防災対策、第一位は「簡易トイレの備え」 (NIKKEIプラス1調べ)
水や非常食などの防災セットを備えている糧は多いですが、簡易トイレまで備えている所は少ないようです。
いざというときに役に立つ、実用的なグッズがあると大変助かりますよね。
防災対策を考える時、考え方の一つとして、取り組みが手薄なところに手をつけるのも大事です。
<豆知識>
水や非常食などの防災セットを備えているご家庭は多いですが、簡易トイレまで備えているところは少ないようです。
断水時だけでなく災害時には、被災者の方でトイレが一番の問題になっており、体調を崩される方もいるそうです。
お手頃防災グッズ
■皆様の会社・お店・ご家庭の備えは出来ていますか?
企業様やお客様の防災対策として、災害時の基本的な対応策を整理してみました。
ご参考いただければ幸いです。
会社の防災対策
①防災マップの準備や避難場所の把握をしましょう。
災害が起きた時に、素早く避難する事が第一ですね。
②帰宅者用に防災グッズを備えましょう。
比較的被害が少なくても、二次災害の可能性もあります。防災マップや飲料水、軍手などがあると役立ちます。
③会社にも防災用品を備えましょう。
帰宅困難者の為に、非常食や飲料水、情報収集用のラジオなど、ライフラインを確保しましょう。








